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僕だって、叱りたくないんだけど。

※10月10日追記【二東さんへ】……「続きを読む」をクリックして下さい。
※10月 4日追記【二東さんへ】……「続きを読む」をクリックして下さい。


嫌なこととか、ミスとかは、たまに連続で起こる時がある。
仕事中に、ミスを連発をしてしまうと、その場か逃げたくなるような
衝動にかられる。

こんなポジションにいてもそんな時があるからこそ、部下の失敗や
バイト君の失敗は、正直、痛いほどよくわかる。

幾つかのミスは自分も通ってきた道だから、わかるのだ。
だからこそ、今の立場だから教えることができる事もあるし、
「叱ってあげられる」こともあるのだ。

だから、感情的になるのでは無く、しっかりと「叱る」。

でも、一番困るのは、自分のミスに言い訳をしたり、認めないこと。

ミスは、前進するための確認事項だし、同じミスをしなければ良いのだ。
だが、隠したり「逆ギレ」されたりすると、そこで成長は止まってしまう。

若い方は、特に自分の「ミスを認めようとしない」傾向が強い。
もちろん、すべての人ではないのだけれど、怒られることは、そんなに
悪いことではない。

僕なんかは、子供のころ、毎年何らかのことで怒られていた。
小学生のころは、先生に殴られたこともあった。

今思うと、とんでもないことをやっていて、殴られて当然だと思う。
でも、それは「いけないこと」だと言ってくれたり、叱られたからこそ
「これは悪いことなんだ、してはいけないことなんだ」

と感じる。

今は体罰禁止だし「きちんと説明してくれば、僕はこうしなかった」
と言う子も居るのだ。

つまり、自分は悪くない。「説明をしなかったあなたが悪い」ということらしい。

それで学生のころは良いのかもしれない。親が守ってくれるし、何より
子供は「守られている」立場なのだから。

だけど、高校くらいからバイトも経験するだろうし、何より社会人にでも
なれば、守ってくれる人はどこにも居ない。

(最近は就職説明会に親が登場するという噂も聞きますけど(汗))

そんな時、「怒られた」経験の少ない人は損だ。
社会には理不尽が付き纏う。

そんな中に放り出されるわけだから。
何より、上は40歳も離れた人とお付き合いしなければならないわけだし、
ジェネレーションギャップの中で、人と人とのお付き合いをしていかなくてはいけない。

対人関係。

これは一部の職種を除いて、共通して求められるスキルだ。



僕の友人で、とりわけプライドの高い奴がいる。
学生時代から、バイトは絶対に接客業を選択しなかったヤツだ。

「こちらが悪いわけでもないのに、赤の他人に頭を下げる仕事だけはしたくない」

と言い放った彼は、絶対に接客業には向かないな、と思ったし、彼はとにかく
他人に厳しい。でも、自分には極端に甘い。

悪い奴ではないのだが、万人に受け要られる性格ではないし(本人もそれを認めている)
敵も多い。

そんな奴も、小さい頃はよく怒られていたし、怒られることの辛さは知っている。
それでも社内で怒る時は、鬼のように怒るらしい。(もちろん、別会社で彼は働いている)

「憎いから怒るっていうのは間違いで、本当に憎いなら、無視するしな」

と語るコイツも、間違いなく社会人してるなーと思った。

と、いうことで「怒られる」ことも、そう悪くないんだよ、という話。















10月10日追記
>二東さん
読みました。「良かった!」うん、それに尽きますね。
一番怖かったのは、「こんな会社、辞めてやる!」となること。
ここでダメなら、どこもダメですものね。
でも、それはそれで勿体無い。「説得」する立場としては、
そこが気になるところでした。
彼が部下を持った時……報われるんだな、と思うと
今回は私も良い勉強になりました。

「良い上司」となるよう、これからも切磋琢磨していきましょうね!



>二東さん
現場方の立場から考えるに、事務方と現場方には「隔たり」が無いとは言えません。
現場方には現場の愚痴が、事務方には事務方の愚痴が有るからです。

本当はそれぞれの立場等を尊重するべきなのですが、それも難しい話です。
「現場のことなんか、全然わかってくれないんだよなー」
なんて言ってたこともありますしね。

でも、それは視野の狭い人間が陥りやすい考えで、事務だろうが現場だろうが
同じ会社の、同じ一員なんだと。

若いうちはそれも難しいかと思います。



さて。

二東さんのケースはよくある話ですが、若い子が自分の想いをぶちまけ過ぎですね。
普通は遠慮するものなのですけど、ある意味、度胸のある人間でしょう。
(もちろん、悪い意味で)
ですが、わざわざメールで汚い文面を書く、ということはよっぽど
お怒りのご様子。

直属の上司の方にしっかりと説明を行い、彼のやったことを明らかにするべきでしょう。
そうしなければ彼はまた同じミスを犯した時に、同じ対応をしてしまう。

自分の正当性を主張するがあまりにそのような暴言を吐いた。
これは二東さんが気にすることではないでしょう。

但し、このような気性の荒い性格、プライドの高い若い子には、それなりの叱り方が
あるのでしょうね。




【時系列】

二東さんが怒った理由 → 二東さんに事前に相談すれば防げたミス
彼が独断で行った所為で、今回の結果となった

彼としては → 自分ではこの判断は良し、と思っていた

彼が怒った理由 → 直属の上司ではない人間に怒られたこと


※ つまり
彼は自分のした事は彼の中の常識では「良し」と思っていた。
それを、二東さんが間違っていると指摘されたことに対するプライドの崩壊
ならびに、結果、彼が間違っていた、という事への事実への悔しさ


【ポイント】
彼自身のプライドを傷つけられたと勘違いしている
良かれと思ったことが違っていた、という自分の価値観の崩壊

再び、二東さんの心理 → 反省もせず、「最初からそう言え」といった彼に立腹
「君の言っていることが矛盾していることはわかっているのか?」


【解決するには?】
このままでは、彼は「自分は間違っていない」という誤ったプライドを持ったまま
になります。
二東さんの叱り方も、文脈だけで失礼では御座いますが、多少、感情的であったと
思われます。
彼のようなタイプは感情的になることは極めてNGで、
「冷静に、彼の間違った箇所を述べる」という対処が良かったのかもしれないです。
全ては「たられば」ですけどね。私も部下にこんな言い方されたら感情的になるかも
しれません。

ですが、二東さんがわざわざ詳細に書いて下さった今回の件。私のような人間が偉そうに
書くのも憚れますが、以下、シミュレートしてみます。


たとえば、

「報告を聞いたけど、君のミスでうちの会社、何より、お客様のご迷惑になったことは
理解している?」

※ ↑ 現状の理解

新人くん「一般常識と自分の経験で間違いないと思いました」

「そうか、でも結果はどうだった? 君の考えは、今でも正しいと思う?」

※ ↑ その行為が、正しいか否かの確認

新人くん「……それは」

「まず、わからなければ上司に相談する。君は、自分が思っているほどすべての業務が
こなせるわけではないんだ。それはもちろん、私にだってわからないこともある。
そういう時は、上司に「どうしたら良いか」という質問をしなくちゃ。
わからないことを質問することは、恥ずかしいことではないよ。
それよりも、自分で勝手に判断することで、こういう結果になり、皆に迷惑が
かかる。それの方がよっぽど恥ずかしいことだよ。……それはわかるよね?」

※ ↑ 冷静に、彼の非を分析。あくまで人格の否定や、感情的な言動は避ける。
※ここで、新人くんに「はい」と言わせればしめたものかと


「じゃあ、確認しよう。今後、君が取るべき行動は、「わからないことが起こったら
まずは上司に指示を仰ぐこと」。決して、自分勝手に考えようとしないこと」」

※ ↑ 指導したことの再確認。自分の伝えたかったことを再確認させる。


新人くん「……はい」

「でも、自分でなんとかしようという、その心構えは頼もしいと思うよ。
これからも、その情熱は持ち続けてほしいからね。じゃあ、次はきちんとするようにね」

※ ↑ 最後に「彼」の「良い部分」を見つけ、褒めてあげること。こうすることで
仕事への意欲、ミス回避への意欲が付く。




彼の怒りが収まっていない今、すべきことは現状の把握を直属の上司に確認する。
想いを伝えたい、という気持ちはわかります。

以上、若輩者では御座いますが私の考えを書いてみました。
何らかの参考になれば幸いです。


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[ 2010/10/03 22:25 ] ぼやき | TB(0) | CM(3)
No title
夜分遅くにすみません。
二東です。

……そして今回紹介された方は、以前に記事にされた方でしょうか?

正直、先週の金曜日。
私にも同じことがありました。

新人の子がミスをして……。

私>
「何故、俺に相談しなかった?
分からないことがあれば、スグ連絡しろと言っていただろう?」

顧客に対する案内間違いに対し、詰問したところ。

新人>
「一般常識と自分の経験で間違いないと思いました」

私>
「君の意見や一般常識の問題ではない!
仕事の中で君の間違いがあり、それは私に相談すれば回避できた!」

新人>
「だったら最初からそう言ってください!」

私>
「…………。 自分の言って居る事、それが矛盾して居る事。
そして会社という組織に迷惑掛けているのを分かっているのか?」

新人>
「直接の上司でもない貴方に!
そんな事を言われたくは無い!」

ブチ切れた新人はそのまま電話を切り。

私の上司(鬼姫様)に状況報告をし。
※ その間に新人の上司から謝罪の連絡が入りました。

──そして昨日、本日と。
休日返上で、在庫の中から新人のミスを償う商品を探し、お客様のところへ謝罪し。
お昼頃に終わらせ、報告の連絡を新人の居るセンター(支所)に連絡し。


自宅への帰宅途中に届いた、新人からのメールは……
『それが貴方の仕事でしょう?
俺達現場の尻拭い、アンタにはそれがお似合いです!』

……何も言えませんでした。
怒りや情け無い気持ち。
『どうして自分がここまで憎まれるのか?』
『好きで叱ったわけじゃない。 仕事だけでもない……』
『あの子に届くにはどうすれば良かったのか?』

新人も、『もう子ども』ではありません。
上記の様な連絡を、他部署とはいえ『上司』である私に寄越したこと。

それなりの『覚悟』はあるのでしょう。

無ければ……もう、どうしようも有りません。

もう、10/4。
本日、朝から出勤するのですが。
これほど沈んだ気持ちで会社に出るのは久しぶりです。


随分とグチになってすみません!

どうか、お互い。
気持ちを『何とか』前向き! 上向きにして!

今日という日を頑張りましょう。

では、また。

どうか、今日と言う日が。
お互いにとってより良い日でありますように。
二東 拝
[ 2010/10/04 00:34 ] [ 編集 ]
No title
最初に伝えたい事。
「ありがとうございます」
お礼の言葉しかありません。

いつか――
「わたしが誰かに仕事を依頼するのが下手」
という事にアドバイスいただいたこと。
それを思い出しています。

正直、……以前にもグチを聞いていただきましたが。
「私は叱るのが下手です」

そして相手の身に成って考える、現場と一緒の立場で物事を考え行動する。
その事をモットーとして、仕事・業務をしてきました。
(或いは『そのツモリ』でした)

そして今回のこと。
「何故、自分に相談しなかったのか?」
言い換えれば……
「何故、自分を頼らなかったのか?」
その思いが新人に伝わらなかった、……伝えきれて居なかった。

自分の驕りも……やはり有ったのでしょう。
間違いなく。

「真剣に向き合うからこそ、お互いがぶつかり合ってしまった」

彼も私も感情的に成りやすく、『火』と“火”の性格同士がぶつかりあってしまった。

彼も私も自分の仕事にプライドを持っているから、『譲れない』部分があった。


ただし――顧客の方に迷惑を掛けてしまった。
それは彼だけでなく、私も含めて我が社のミスです。

私が『正しい』とは言えません。
ですが私が『我が社』を代表して、彼の言う『尻拭い』をし。

顧客の方に応対したこと。
何とかご容赦いただけたこと。

何とかなったことを『彼』がどう思ってくれるのか?

いいえ、違いますね(苦笑)。
だからこそ、『私』が。

「彼にそう思い、そう考えてくれる様な話し方や指導をすること」

その際には今回、アドバイスいただいたこと。
この事を多いに参考させていただきます。

では、また!

明日、10月5日がお互いにとってより良き日でありますように。

二東 大拝


……というか。
彼の上司、指導役、そして課長(♪)から!
「二東、おまえ……許してやってくれねぇか?」
「二東さん、頼んます! あいつ、しかっておきますから!
許してやってください!」
「……お前らしさが出たな。 ついでにあいつらしさも……よ?
でも、落ち込むな。 オメェが腐ったら……よ?
誰もが心配すんだよ!」

何時ぞや……いいえ、逃げてはいけませんよね?
ハッキリと文字というカタチにしないと!
昨年4月、私が落ち込み、SOから逃げ出した時。

貴方を始め、沢山の方々に励まされ、叱られたこと。

あの時に得た『自分の頭の中にしか無いと思っていた理想論』

それが『身近に、あんなにも溢れていた事』

それを『知った・悟ったときの感動』

願わくば私の存在・考えが――『彼』に届いてくれることを、心から祈り。
そして明日より実践していきます。

改めて、『ありがとうございます』
[ 2010/10/04 21:39 ] [ 編集 ]
No title
一週間ぶりです、お兄ちゃんさん。

さて、1週間前に聞いていただいた、私と新人君との諍(いさか)いですが。
先ほど、ひとまずの決着が着きました。

それは、彼からの電話でした。
新人君>
「お疲れ様です、二東さん……」
二東>
「お疲れ様、新人君」
新人君>
「……今日も仕事、ですか?」
二東>
「まぁ……ね? ほら、私の仕事に土日は無いから」
新人君>
「お疲れ様です」
二東>
「ありがとう、それで……何?
先日の件……だよね?」
新人君
「……はい」
二東>
「まずは……私から、感情的になって悪かった。
『そう』行っておくよ」
新人君>
「はい?」
二東>
「君も一生懸命やって、判断して……。
それなのに『何故、相談しなかった?』と言われれば」

「君も良い気はしなかった……だろう?」

新人君
「……はい」

二東>
「……でも、私が『そう』言わなければいけなかった理由。
それもちゃんと有る。
キツい言い方だとは思うけど……ね?」

新人君>
「いいえ、……キツくなんかないです」

二東>
「そう? また君に『言われたくない!』って、言われるべき事かとも考えていたんだけど……ね?」

新人君>
「支所長からも、指導役の人からも……言われました」

二東>
「ははっ……。支所長は私が現役の時の指導役だったんだ。
キツいこと、言われただろ?」

新人君>
「……いいえ」

二東>
「ん?」

新人君>
「二東さんなら『まず謝ってくれる』って……」

二東>
「……そう」

新人君>
「『きっと、大人だから。 俺が悪いって分かっていても、自分の非を認めて謝ってくれる』……て」

二東>
「……はは。 読まれてた……か?」

新人君>
「……はい。 そして、その時。
『おまえはどうするんだ』って……」

二東>
「…………」

新人君>
「どう考えても俺が悪いのに。
俺がやったことは会社に迷惑掛けたのに。
……俺は二東さんに酷い事、言ったのに」

二東>
「違うでしょ、それ?」

新人君>
「はい?」

二東>
「確かに君は会社に迷惑を掛けた。
でも、私の言い方・指導の仕方も感情的になって叱った。
それは君が会社に掛けた迷惑とは別問題……でしょ?」

「だから、まずは君に謝罪し、それから『次』。
同じことを私も君も、同じ過ち・ミスを犯さないこと。
違う……かな?」

新人君>
「……はい」

二東>
「さて、私の謝罪。 それに考え方を聞いてもらったところで……」

新人君>
「…………」

二東>
「お客様から……何か言われた?」

新人君>
「……はい」

二東>
「本当に? 良かったね」

新人君>
「…………」

二東>
「あそこの取引先、私が現役の時に担当させてもらっていたトコで……ね?」

新人君>
「はい?」

二東>
「失礼なことをしたら、話を聞いてくれないし、口も利いてくれない。
それなのに君は『何か言われた』んだ。
多分、不機嫌は変わらないけど、……許してくれてるんだと思う」

新人君>
「……実は、今日まで口を利いてくれませんでした」

二東>
「え?」

新人君>
「今、お客様のところを辞して、近くのコンビニから掛けてます」

二東>
「休日出勤?
支所長には許可、取った?」

新人君>
「はい……。『二東ならそうする』ってアドバイス、貰って」

「そして、ようやく……社長さんに口を利いてもらえました。
『二度とするな』って叱られました」

二東>
「そっか」

新人君>
「……すみませんでした、本当に」

二東>
「…………」

新人君>
「俺がミスしたのに、二東さんが全部やってくれて!
あそこの社長さんに言われました。
『二東が来なかったらウチとの付き合い、考えていた』って!」

二東>
「私は自分のすべきこと、それをやっただけだって」

新人君>
「俺が悪いのに、酷い事いって!
全部、俺が悪いのに! 全部やってもらって!」

二東>
「落ち着けって!」

「まず、言うべき事!
それを言ってから泣け!」

新人君>
「……はい」

二東>
「泣くほどのことじゃないだろ?
それに……私が対応したから『何とか』成ったんじゃない」

「君の普段からの対応、それも『必ず』あるんだ」

新人君>
「ンなの、在りません!」

二東>
「…………、さっき言ったこと、もう一度言う。
落ち着こう」

新人君>
「…………」

二東>
「私から『そう』言われるの……嫌か?」

新人君>
「……いいえ」

二東>
「じゃあ、聞いて貰えるかな?
あの社長さんは確かに頑固だ。
本当に一度、人間関係をこじらせると、中々元には戻らない。
私の時が『そう』だったように」

新人君>
「……はい」

二東>
「君が言うように、過去に私が担当だったことも確かに在る。
だけど、それだけじゃあ『決して』無いんだよ。
それはさっきも言ったけど、『君が居た』からだって。
その事を決して軽んじてはいけない……違う?」

新人君>
「はい!」

二東>
「今回得た経験は……さ?
ミスして、会社全体で補って、カバー出来た事。
それは君にとって大きな財産になると思う。
……綺麗ごとって思っちゃダメだよ?」

新人君>
「はい!」

二東>
「いつか君が出世して、私と同じ様な立場になった時。
『私』と同じミスをしないように。
そしてもし起こしてしまった場合でも、決して同じ対応をしない様に」

新人君>
「はい!」

二東>
「『それ』が出来た時、初めて今回の出来事が財産になるんだから。
これからも頑張って」

新人君>
「はい、ありがとうございました!」


随分と長くなった報告で申し訳ありません。
それに教えていただいたことを『ちゃんと、実践できたか』
――は分かりませんが。

今回ご心配いただいたこと。
そして得た経験をこれからも活かしていける様。
リアルの仕事も頑張っていきます。

では、また♪

明日、10月10日がお互いにとってより良い日でありますように。
[ 2010/10/09 21:12 ] [ 編集 ]
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