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何でも思い通りに出来るってなら まずはそのふざけた軽盛をぶち殺す

かつて。


320円しか所持していない時のこと。
幻想殺し≪イマジンブレイカ―≫と呼ばれている少年は、こう言った。



「育ち盛りの汗だく野郎にとって並盛なんぞは『オヤツ』扱いである」



―― と。

今日び、320円では牛丼大盛も頼めない。

ということらしい。

……だが、しかし、である。



流石、吉野家は違った。


吉野家では、並盛が380円 である。

当麻クンが行った牛丼屋はおそらく、ここではない、他の競合店であろう。
敢えて、吉野家を選んだのなら、


軽盛 なら食することが可能だ。

だかしかし、軽盛とは、並盛の3分の2程度の量しかないという、スズメの涙仕様。
当麻君が言う「おやつ」よりも少ない。

彼なら、「不幸だーー!!」と叫ばずには居られない、そんな「軽盛」も、


目出度くメニューから消えることとなりました。




―― 吉野家は考えました。

「軽盛でもダメか……えぇい、牛丼の値段は意地でも下げない! こうなったら
新メニューで対抗だ!!」




と、いうことで登場したのが、一部限定地区で販売(テスト販売自体は今年の5月頃から
一部地域で販売されていた模様)している、


「牛鍋丼」




である。




並盛なんと驚愕の280円。


値段、という差で他の牛丼チェーン店に後れを取っていた吉野家の、
これがリサールウエポン『約束された勝利の鍵』となるか?


と、いうことで前置きは長かったですが(笑)

お持ち帰りしてみましたー。

























nabe1.jpg


※後ろの体操服を着た女の子は、イメージです。
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同時に、半熟卵も購入、からめて食べることにしましょう。


もぐもぐ。


20100831005335.jpg



うーん。薄味の牛丼にお豆腐と糸こんにゃくが乗っている、という感じですかね。
でも、これを280円で売るなら、牛丼を安値で売ってもバチは当たらないような……
とも思ってしまいますね。

でも、これが吉野家へ来店する起爆剤になれば、と思いますね。

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[ 2010/08/31 01:49 ] ぼやき | TB(0) | CM(0)
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