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アイドルとは「アイ・ドール」であるという不幸

野沢さんがもう今年で73歳という事にもびっくりしましたが、まぁ、大変な記事です。

声優さんにもアイドル声優さんが存在する、ということですし、もちろんこのような
アイドルの皆様も現に存在していて、一時期言われていた「アイドル不在」の時期は
なくなったかにも見えます。

こういったスキャンダルは昔から多くの話題を世間に振りまいてきました。
決して、驚くことではないでしょう。

渡辺徹さんが榊原 郁恵さんと結婚をする、となった時は世間は凄い反響で
(特別番組が組まれたほど)その時の、渡辺さんの「ファンの皆様に愛されていた
榊原さんと結婚する、という重みは重々承知しておりますが……」的な
発言をするほど、アイドルにとって、やはり異性との話題、という「重み」は
凄まじいものがあります。


恋愛は自由ですし、それを拘束されることは如何なものかな、と思います。
様々な重圧がかかる世界ですから、支えとなってくれる、異性の存在が
欲しいのは解かる気もします。

ですが、このAKBでは「恋愛禁止令」というものも出ています。
これは数多くのアイドルを輩出してきた秋元康氏にとって

「スキャンダルほど怖いものはない」


という認識があってのことでしょう。

アイドルとは、まぁ残酷な商売であります。
今回の件、同情も否定も出来ません。

ですが、ひとりの人間としては「辛いだろうな」と感じます。

でも……アイドルには、いつもこの問題がくっついてまわるんでしょうね。

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[ 2010/07/24 11:35 ] ぼやき | TB(0) | CM(0)
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